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はじめまして 投稿者:とむ 投稿日:2014/03/06(Thu) 22:16 No.256

はじめまして。佐藤(ハンドルネーム:とむ)と申します。
2月20日の直木賞授賞式の時に参加して、ロクさんをはじめ何人かの方と知り合いになれました。また3月2日の「芥川賞・直木賞フェスティバル」でも、姫野先生のインタビューを聴きに行って、またお声がけいただいたので、こちらにお邪魔しました。
姫野ファンとしてはまだ新参者で、小説を読んだのは3年前の「リアル・シンデレラ」が最初でしたが、とても感動して、生まれて初めて作家にファンレターというものを出してしまいました。
今後ともよろしくお願いいたします。なお、自分のHPの中に書評のコーナーも持っていますので(最近更新がおくれがちですが)、お暇な方はのぞいてみてください。
それでは、また。

Re: はじめまして 投稿者:とむ 投稿日:2014/03/06(Thu) 22:21 No.257

あ、自分のHPの書評コーナーURLは次のとおりです
http://www2.odn.ne.jp/scheduling/Rec.htm

Re: はじめまして 投稿者: 投稿日:2014/03/07(Fri) 01:54 No.258

とむさん、はじめまして。
amazonの「昭和の犬」レビューが評判の楊と申します。
とむさんのリアル・シンデレラ評拝読しました。
やっぱり、とむさんも自然科学系なのですね♪(姫野マニア男性=理系多しの法則)
週刊ブックレビューで中江有里さんが「ラストがねっ」とにっこり微笑んだのを思い出しました。
あれは、とむさんが指摘されている主人公倉島泉の不思議さに感動を覚えた様子だったのだな。と理解が深まりました。
現実と不思議さで小説の領域を広げたとも言えますね>「リアル・シンデレラ」

Re: はじめまして 投稿者:ロク 投稿日:2014/03/08(Sat) 22:40 No.259

とむさん、こんにちは。いらっしゃいませ。(自分のサイトではありませんが^^;)
授賞式やフェスティバルではありがとうございました。
とむさんのサイト、拝見させていただきました。書評、プロはだしですね。読んでみたいと思う本がたくさんありました。「リアル・シンデレラ」や「すべての女は痩せすぎである」の書評も「そう、そう」と思う所が多数でした。
これからもよろしくお願いします。

Re: はじめまして 投稿者:とむ 投稿日:2014/03/09(Sun) 17:16 No.260

楊さん、ロクさん、レスポンスありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

Re: フェスは良かった 投稿者:なつせ 投稿日:2014/03/10(Mon) 08:23 No.265

なつせです。先日は黄緑のフリースを着ていました。
私も姫野さんの作品を読んで、初めてファンレターを書きました。すごく訴えるものがありました。
今後もよろしくお願いします。先日のレポが「姫野カオルコのファンのブログ」にあります。
http://hinenofan.hatenablog.com/

Re: はじめまして 投稿者:とむ 投稿日:2014/04/20(Sun) 17:35 No.313

遅くなりましたが、「昭和の犬」の読後感を、自分のHPの書評コーナーに書きました(^^)
http://www2.odn.ne.jp/scheduling/Rec.htm#anchor2064782
それにしても、"Perspective kid"って副題、どういう意味なのか・・

Perspective kid 投稿者: 投稿日:2014/04/28(Mon) 22:12 No.328

とむさん、拝読しました。
僕は、Perspective kidをほとんど意識せずに読んでしまいました(^_^;)
思想小説をベールにくるんでいるのではないか、との指摘には、あらためて「なるほど。」と思いました。その思想とは、僕はインターネットが普及して、なにかと他人を評価する人が増えている中で、評価するのではなく、受け入れることの大切さを提示されたように思いました。

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