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姫野嘉兵衛ファンの掲示板


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毒親、甘やかし親、Z会 投稿者:みき 投稿日:2015/08/30(Sun) 11:42 No.443

姫野カオルコ様の質問についての回答です。
私は1980年代生まれ、都内の商店街で育ちました。
それぞれご家庭の事情があると思いますので、そこだけ見て簡単に判断はできませんが…
ケース1は(2)でしょうか。良くあること、と感じます。子供にとって、夕方から夜の時間はご飯食べて、勉強して、お風呂入って寝る準備して、テレビ見て、と以意外と大忙しです。親がいないことの方が良い場合って、結構あると思います。
ケース2は(3)です。小学生高学年なら、一人で電車に乗れるでしょう。母親がそこまでする理由は何でしょうか。母親の負担が大きすぎると感じました。
ケース3は(3)です。放って置いてかかわり合いたくない。お好きですね、という感じです。
長々と申し訳ありません。

毒親、甘やかし親、Z会 投稿者:こなつ 投稿日:2015/08/30(Sun) 01:01 No.442

全部(3)です。

毒親、甘やかし親、Z会、 投稿者:櫻井 投稿日:2015/08/29(Sat) 21:48 No.441

姫野さんからの出題への回答ですが、こんなところでしょうか。
ケース1…(2)
ケース2…(1)か(2)か、どちらともいえますが、(1)。
ケース3…(3)

女社長が男社員を蹴り殺す 投稿者:ニュースについて 投稿日:2015/08/19(Wed) 17:40 No.440

続報が出ていました↓
http://news.livedoor.com/article/detail/10482424/

料理を結婚 投稿者:danchyu 投稿日:2015/07/13(Mon) 10:02 No.438

danchyuよりおしらせ
姫野さん好評連載「料理を結婚」の今月号は、夏の味、鰺について。
〃最も危険なアジ〃です。

整形美女 がんこ堂 投稿者:櫻井 投稿日:2015/05/18(Mon) 20:57 No.437

こんばんは。先日、『整形美女』をがんこ堂石山駅前店(滋賀県大津市)にて予約購入しました。姫野さん直筆のカードも戴きました。

姫野さん大津講演会盛況 投稿者:櫻井 投稿日:2015/02/11(Wed) 19:30 No.432

 姫野さんの大津での講演会は無事に終わりました。会場は、長机が8列15行で、机に3席。「満席の予定」ということでしたから、360人の出席者があったことになります。
 講演会の終了後には、サイン会があり、「本のがんこ堂」さん(滋賀県内の書店)が、『昭和の犬』と『近所の犬』を並べて販売されていて、長蛇の列でした。私も持参した『近所の犬』にサインをして戴きました。恐らく、主催者もこのような大人数になるとは予想していなかったのでしょう。姫野さんには、「為書き」や日付を書き入れる時間的余裕がなく、並んでいて申し訳ない気持ちになりました。姫野さん有り難うございました。お疲れがでませんようにお祈りします。

姫野カオルコさん大津講演 投稿者:滋賀県文化振興事業団 投稿日:2014/12/31(Wed) 09:34 No.424

姫野カオルコさんの講演が滋賀県であります。

【『湖国と文化』第150号記念講演会】です。
『昭和の犬』で第150回直木賞を受賞、第39回滋賀県文化賞を受賞された姫野さんから故郷・滋賀への思いを伺います。

■日時
2月11日(祝日・水曜)
14時〜15時
(受付は13時半から)
■会場
琵琶湖ホテル・「瑠璃」
(※大津市浜町2-4 http://www.biwakohotel.co.jp/)
■無料
■申込み方法
【FAX】か【Eメール】で。先着200人様。

FAX= 077(522)9647
E-mail= bi-snet@shiga-bunshin.or.jp

■講演についてのお問合わせ(注/申込み先ではありません)
(公財)滋賀県文化振興事業団まで。
電話 077(522)8369
http://www.pref.shiga.lg.jp/c/kemmin-s/files/files/lacal84_6.pdf
(fm 滋賀県文化振興事業団)

姫野カオルコさん大津講演 - 野口節子 2015/01/25(Sun) 20:31 No.429
2名分(野口節子・木村智子)申し込みます。宜しくお願いします
姫野さんの講演 投稿者:櫻井 投稿日:2014/12/16(Tue) 21:52 No.420

 滋賀県大津市で、来年2月11日に姫野さんの講演があります。申し込みはファックスか電子メールで、先着順(200名)、無料です。
 雑誌『湖国と文化』第150号記念講演会と「文化・経済フォーラム滋賀」第5回総会基調講演を兼ねているようです。詳細は下記をご覧下さい(滋賀県文化振興事業団『れいかる』vol.84)。
http://www.pref.shiga.lg.jp/c/kemmin-s/files/files/lacal84_6.pdf
 なお、私も早速電子メールで申し込みましたが、返事がないので不安になり電話で問い合わせたところ、受付の返事は逐一はしないということでした。定員に達した場合のみ断りの連絡があるのでしょう。「送った」「いや届いていない」というような事態が生じることを危惧しますが…。
 ともかく、楽しみですね。

Re: 姫野さんの講演 - なつせー管理人 2014/12/23(Tue) 22:51 No.421
くれぐれも、待ち伏せや、無断の撮影などはしないようにお願いします。文筆家であって、タレントではないので、講演に集中できるように。近畿圏の方楽しみですね。
Re: 姫野さんの講演 - 櫻井 2014/12/27(Sat) 22:30 No.423
なつせさん。もちろんです。
『れいかる』の講演案内はあまり目に付くものではありませんでしたが、今週になって、姫野さんの講演会のチラシが図書館や博物館などの施設に置かれるようになりました。会場が一杯になるほどのたくさんの参加者で、姫野さんへのお祝いになれば良いですね。

講演にさいしてのお願い 投稿者:集英社文庫編集部 投稿日:2014/11/26(Wed) 17:24 No.418

すでにお知らせがありますように姫野カオルコさんの講演が年末から新春にかけて予定されています。
両イベントに参加申込みをして下さいました皆様に、担当編集者一同、厚く御礼申し上げます。

つきましては、担当編集者一同よりお願いがございます。
イベント当日、開演前には、ご親族・ご友人など例外なく、姫野さんへの御面会は、何卒お控え下さい。

複数の方々が、参加申込みをされるイベントは、何カ月も前から開演当日まで細かなタイムスケジュールで進行されます。
開演前の控室訪問は、予定を大幅に狂わせます。
まず御参加の皆様、そしてイベントスタッフ、講演者本人、あらゆる方々に迷惑をかける結果となります。
また、女性講演者の場合、壇上に出る直前まで身支度もあります。開演前には余裕が全くありません。

2003年に大阪にて日本ペンクラブ主催で姫野さんの講演がありました。
大阪駅のホームで待ち構えていた人が写真を撮り、講演前の控室には、姫野さんの御尊父と御懇意だった方が五人で訪問されたそうです。
以下は姫野さんからの伝言です。
〜〜〜
 姫野カオルコです。
 講演については、ひたすら「私などに講演を依頼して下さったのだから」という思いでお引き受けいたしております
 書くのが本業ですから、講演は正直なところ苦手です。雑誌取材やラジオで話すのとは性質が全く異ります。
 大学で学生さん相手に講義をする仕事を兼ねておられる作家は別として、講演を得意とする作家は、まずいないと思います。
 ですから講演などイベント前の訪問や面会には、心の余裕がありません。対応不可能です。
 
 また芸能人とちがい付き人もマネージャーもいません。9割の作家は秘書もいません。
(男性作家の場合は奥様が秘書に準じておられる場合もありますが)
外出前は原稿を書き、大急ぎで駅に行き、時には車内で着替え、車内で顔を洗い、髪をとかして、会場まで出向かないとなりません。

 大阪での講演は、そんな時でした。髪の寝癖をとろうとして新幹線の洗面所の水道の水を頭にかけ、着替えもまだ(服のコーディネイトがまだちぐはぐな段階)のときに、ホームでいきなりカシャッと撮られたのは、私などを撮って下さるのは光栄なのですが、当時はまだ今より若かったので女心として、とても辛かったです。

 ましてや講演前の控室に五人の年配の方がずらりと入ってこられたときには、
「父親の知人だからご年配の方ばかりで、そんな方がそろって大阪まで来て下さってありがたい」という感謝の気持ち。
「そんなご年配の方々に、開演前の控室には入れませんとは言えない」という申しわけない気持ち。
「作家として話をしなければならないのに、父の娘として礼節をもって対応しなければないない」というエンタティナーと儒教心とがせめぎあう気持ち。
「私のように売れていない作家を講演者に招いて下さった主催者にご迷惑をかけないように、ちゃんと話さねばならない」というビジネスマンとしての責任を感じる気持ち。
「来てくださったお客様をたのしませるように元気よくおもしろく話さねばならない」という講演者としての本来の責任を感じる気持ち。

 つまり「ありがたい・申しわけない・ちゃんとしなきゃ」でパニックになり、幕が上がっても机上に用意した原稿がまったく読めず、声も出ないありさまになったほどです。あんなに困ったことはありません。
〜〜〜
 
かかる次第を御理解していただき、イベント前に、駅で待つ、写真を撮る、開演前の控室を訪問する、といったことは、何卒お控え下さいますよう、何卒お願い申し上げます。

角川書店・光文社・幻冬舎・集英社・新潮社・徳間書店・文藝春秋(社名50音順)
姫野カオルコさん担当編者一同/代表 集英社文庫編集部 栗原佳子
2014・11・27

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