おなまえ Eメール タイトル コメント 参照先 アイコン ガラスの靴 プリンセス ねこ 白にゃん ハムちゃん かっぱ 忍者 小悪魔ちゃん モアイ君 もふもふ あらいぐま 天使? [アイコン参照] 暗証キー (英数字で8文字以内) 画像認証 (右画像の数字を入力) 文字色 ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
ハートネットTVを観ました。番組では姫野さんの『風のささやき』も紹介されていましたね。昨秋に書店で買い求めながら、読んでいませんでしたので、放送終了後、取り出して読み始めました。各編から介護に携わっている方々のそれぞれの事情や思いが伝わってきます。今回、増刷になったのは番組を観た視聴者の反響が大きかったからなのでしょう。
Re: ハートネットTV - 櫻井 2014/07/29(Tue) 08:40 No.376 書店で確認したところ、増刷の日付は放送よりも前でしたね。
ダニエルヤンさんでなかったらごめんなさい。お久しぶりです。ヤンソンさんは元気なんでしょうか。
ダニーヤンですっ(^_^)/ - やん 2014/01/27(Mon) 23:37 No.228 (^o^)/ハーイDaniel Yangです。(当時は、「だにぃ」と表記してました。)B・ヤンソンさんとは、その後連絡とってません。2001年5月の中国料理のお店でのオフ会の写真ひっぱだして確認しました。(みんな若い!) ダニーヤンさんですか? - 小梅 2014/01/28(Tue) 18:35 No.229 人違いでなくてよかった!いま、姫野さんの本を読み返しています。何度も何度も読み返した、終業式です。もちろん昭和の犬も読み返しています。また書きこみします。あ、ジキルさんのサイトに書きこみしましたよ♪ 終業式を読み返し始めると - やん 2014/01/28(Tue) 21:57 No.230 他のことが手に着かなくなって困る(^-^;とりあえず、手元のメモ用紙に「ゼリーは体によい。泥棒が狙っていた」と書いて、一旦本棚に仕舞います。ちなみに、受賞の瞬間、僕は東京に出張中だったんですが、仕事だけで精一杯。昨年転勤になった高知県にとんぼ返りして帰ってきました。僕は、オフ会はツ、イ、ラ、ク重版記念が最後かなぁ。 ダニーヤンさんですか? - 小梅 2014/01/29(Wed) 21:21 No.231 Danielさんのサイトにも書きこみしました。読んでくださると幸いです。こんな書きこみばかりで皆様ごめんなさい。また姫野さんのお話、つづけていきたいと思います。 犬吠埼に行ったのは午年 - やん 2014/01/29(Wed) 23:32 No.232 ジキルさんには、よろしくお願いしておきました。しばらくするとメール返信していただけるのではないかと思います。僕のサイトのBBSは、今はGMO運営になっていて、画像が貼り付けられるようになってましたので、犬吠埼画像を貼り付けてみました。「受難」ゆかりの地として、犬吠埼を散策したのが、もう十二年前だと知り、時の経つのは早いものだと、衝撃を受けているしだいです(^_^;)
滋賀県では知事選挙が告示され、7月13日に投開票が行われます。これに向けて、『京都新聞』では「私流ふるさとへの視点 7.13滋賀県知事選」という連載が6月28日から始まりました。「湖国ゆかりの人たちに独自の提言を語ってもらう」という企画です。 その第一回(三回連載のうち)は姫野さんで、見出しは「「びわこ県」発想に大胆さ」とあります。姫野さんの提言は、滋賀県は高齢者福祉が行き届いているが、特別養護老人ホームやグループホームについては、新築マンションの各階をグループホーム、食堂・風呂などの共同施設、保育所・学童クラブ、学生用などとして、若者とお年寄りが交流できるような在り方ができるような柔軟な発想が欲しい、公立図書館は新刊本やベストセラー本を揃えて書店の営業を妨害しており有料化の検討が必要ではないか、滋賀県の知名度は最下位であり「びわこ県」に変えるくらいの大胆な発想があってもよい、というようなことでした。 さて、図書館についての姫野さんの提言には、滋賀県が2002年には県民一人あたりの貸出冊数と蔵書冊数が全国一位になったという前提があるものと思います。図書館を日々利用している者としては、有料化には抵抗があります。ただし、現在の図書館は、リクエストが殺到すると、それに応えるために同じ本を何冊も、時によっては十冊ほども購入するという傾向があるのは事実で、これには姫野さんと同じく大反対です。そのために、ほかの必要な本が購入できないということになります。ベストセラー本や○○賞受賞本を読んでみたい、というより見てみたいという思いは誰にでもあるとは思いますが、図書館への予約が百人を越えるというのは異常です。本当に読みたければ購入すればよく、お金の支出を抑えたいなら、金額に応じて一人頭百円を出せる人、二百円まで出せる人が共同購入すればよいのではと思います。予約を待っている間に次の話題本が出て、ようやく順番が来た時には興味は失せているでしょう。 「びわこ県」については、姫野さんのユーモアだと思います。それ以前に「琵琶湖があるのは滋賀県」ということをもっと宣伝することが必要です。滋賀県庁やNHK大津放送局が固有名詞の「琵琶湖」ではなく、「びわ湖」などという言葉を常に用いているようでは話になりません。「びわこ」と「びわ湖」とは違います。まさか、静岡県や山梨県では「ふじ山」などと表記してはいないでしょう。長くなりました。
姫野カオルコ(姫野嘉兵衛)のブログhttp://only5.himenoshiki.com/で処女三部作を推しているようですので、ファンを(勝手に)代表して、僕からもご紹介しましょう。処女三部作は、姫野カオルコの初期の長編小説のうち、アラサーの処女が主人公の三作品です。「ドールハウス」角川文庫1997/7/25;「空に住む飛行機」主婦の友社1992/ 6、講談社文庫1994/ 4/15を改題理加子29歳。「喪失記」角川文庫1997/12/25;「喪失記」ベネッセコーポレーション1994/ 5/16の文庫化理津子33歳。「レンタル(不倫)」角川文庫2001/2/25;「レンタル(不倫)」角川書店1996/ 7/31の文庫化理気子34歳。三冊共にKindle版は角川文庫2013/7/17です。足かけ5年で出版された3冊です。この間に、別に小説やエッセイ集が8冊出版されています。第一作「ドールハウス」プロローグは、 ふつうの人。 ふつう。 ふつうのつきあい。 ふつう。と、「ふつう」と言う言葉へのわだかまりが提示されています。これが三部作を通して語られるモチーフ(と僕が考えているテーマ)です。具体的な内容は、ブログから参照して下さい。姫野先生は、直木賞受賞作「昭和の犬」授賞式のスピーチで、「世の中には、世の中にいる人の分、マイノリティーな感覚、感受性があると思う。」と述べ、多くのマイナーな感覚に接することが出来る作品を提供することで、読者の人生を豊かなものにしたい。と(僕が理解するところ、)の意味の事をお話しされましたが、このコンセプトは、この三部作から、既に取り上げられていたワケです。僕の個人的な事情をお話しすれば、処女三部作に接する直前まで、日常の生活において、自分の常識を「ふつうは、こうするでしょ。」と主張し、僕に文句があるときは「ふつうは、そう言うことしないよね。」と罵る人と生活をしていて、全く僕の個性を省みない人にうんざりして、疲れ果てていました。仕方がないので、ふつうの人の顔をして、おとなしく生きていくしかないな。と絶望の淵にいました。そんなときに、「ドールハウス」を読みました。「あぁ、「ふつう」にうんざりするのは、僕だけでは無いんだ。」と闇の中に光明を見た思いでした。おそらく当時からの熱狂的なファンは、皆この三部作に雷に打たれたようなショックを受けて(本サイトの管理人さんの表現(^_^;))ファンになったのではないかと思います。だから、姫野カオルコのファンは、皆、人の個性を認め、自分の常識を「ふつうは、こうだろう!」と高飛車な態度で押しつける人はいません。まだお読みでない方で、世を忍ぶために致し方なく普通の人の仮面を被っている方がいらっしゃったら、是非ともオススメします。注:本サイトの管理人さんが雷に打たれたようなショックを受けたのは、処女三部作ではなくて「ガラスの仮面の告白」です。当の僕は、処女三部作の以前に4冊の姫野カオルコ作品を読んでいて、「あはは。面白いなぁ」と、単なる優れた娯楽作家として認識しておりました。ちなみに、僕が自分のホームページで記している「ドールハウス」の感想文(1998年9月に記している)を読み返そうと思ったのですが、「ふつう」を自称する人への、怨念にも似た、憎悪に満ちた、既に本の感想を逸脱した憎しみの呪い(笑)で、自ら記した感想文ではありますが、読むに耐えませんでした(^_^;)
産経新聞日曜朝刊の姫野カオルコさんのー新一仕事の周辺ー全文が読めます。主(あるじ)に似るのは犬だけではないーー今回受賞してならではの気付きです (2/9)http://sankei.jp.msn.com/life/news/140209/bks14020910020005-n1.htm
Re: ネットで読める - 楊 2014/02/11(Tue) 13:55 No.240 美しさを花にたとえた世阿弥(風姿花伝)に対し、美しい花がある。花の美しさと言うようなものは無い。と言ったのは小林秀雄(当麻)堕落する落下の地獄に花の美を見るのがまことの文学と小林秀雄を批判したのが坂口安吾(教祖の文学:だいぶ意訳)そして、命ある人が、春を見る。(聖ヴェロニカの花に祈る)と花をみる人を讃えたのが姫野カオルコと言うわけで、人と花との関係を考察する文学の系譜が紡がれてきたわけですが、花に込める人の美意識と言うのは、その人の個性が表れるものだなぁ。と早春(そろそろ春一番が吹きますかな?)に思いました。
3/28金、朝日新聞。朝刊か夕刊か不明です。ごめんなさい
Re: 姫野さんのYouTube - なつせ 2014/03/27(Thu) 08:42 No.293 姫野カオルコ『昭和の犬』@「くにまるジャパン」http://youtu.be/Pd_laxbjmwc 拝聴しました(^^)v - 楊 2014/03/31(Mon) 04:04 No.294 「くにまるジャパン」野村邦丸さんが、”昭和の犬”主人公の赫怒するお父さんに共感?されているところに(僭越ながら)僕と似た読書だな。と共感しました。模範的な?読書感想としては、主人公が、父親を見る目の変化として、感想を述べるべき、と思います。感想を述べる際には、その方が他の多くの読者に理解を得られやすいようです。(長年、読書感想文を書いていると、読書感想文の読まれ方というか、コツと言うか、そう言うのがわかってくると言うか(^_^;)それを承知の上で、主人公の視点でなく、脇役の気持ちになって共感する所が、くにまるさんに「おぉ、同じ読書だ。」と感じました。僕は、”終業式”の保坂が「洗濯機空いたよ。」とか、よーくわかるんですよ。(実際、僕は長命新聞に広告を出しているし(フィクションですよ(^_^;))”ツ、イ、ラ、ク”の三ツ矢が、後年隼子と対面して改めて謝る時の気持ちとか。勧善懲悪の形を取らない構成がこういう読み方を可能にしているのかもな。たぶん、作話上の工夫なのだろうな。と、愛する姫野作品を分析してみたりします。それと、実際に、困った人に対応している時間を終えて、相手に対する感情を客観視できるようになるまでの時の流れが、とてもありがたいものだと思いました。よりよく生きるには、忘れるだけでなく、客観視して許していく事も大事だな。と。これが、年を重ねることの恵沢の一つですね。
姫野ブログによれば、姫野さんは京都に行かれたそうです。 え〜っ、今日は京都に居たけど、どこかで擦れ違ったかも…。30分も歩いてへんけど。 さて、姫野さんの仰る「京都特急」という曲があったとは知りませんでした。チータン(尾崎千秋)の番組でよくかかっていたとのことですが、あまり深夜放送を聞かなかったので記憶にありません。 京都の曲といえば、古いけどチェリッシュの「なのにあなたは京都にゆくの」です。皆さんなら、どの曲を思い浮かべますか。
Re: そうだ京都、行こう - 櫻井 2014/05/31(Sat) 19:26 No.334 姫野さんの京都行きは、姫野ブログで紹介された『週刊新潮』の「とっておきの私の京都」の取材のためだったようですね。 連載の最初は、大原か嵯峨野か…、などと思いながら頁をめくると、な、なんと、それは「延暦寺」。ストレッチをする姫野さんの背景写真も延暦寺西塔の法華堂と常行堂。 この驚きは、延暦寺は滋賀県大津市にあるからなんです。所在地の表記も滋賀県大津市になっているぞ(当然ですが)。滋賀県人にとって、延暦寺は滋賀県。しかし、京都人は京都だと思っているのかもしれませんね。もちろん、日本国内の多くの人達も。ユネスコの世界遺産「古都京都の文化財」のなかに延暦寺が含まれているように、延暦寺のある比叡山は、京都府京都市と滋賀県大津市にまたがり、歴史的に京の都とも関係が深いですから。 「みなさんが「京都」にあると思っている延暦寺は、滋賀県大津市なんですよ!」という姫野さんの含意を読み取ったのですが、如何でしょうか。 Re: 姫野さん京都へ行く - なつせー管理人 2014/06/02(Mon) 23:12 No.335 比叡山は京都と滋賀を繋ぐものであり、私にとって愛憎半ばする存在だ……みたいなことが文末に、書いてあった気が。京都に関する連載の第一回をここ比叡山にするのは、元滋賀県民ならではですね。風邪の予後が悪くて1ヶ月ダウンしてました。もう治ったです。 Re: - 櫻井 2014/06/03(Tue) 20:50 No.336 なつせさん。回復されて何よりです。 Re: 姫野さん京都へ行く - 櫻井 2014/06/06(Fri) 17:25 No.337 そして、第2回目は…。頁をめくって、声をあげてしまいました。 次回も楽しみです。 Re: 姫野さん京都へ行く - 櫻井 2014/06/14(Sat) 20:00 No.340 第3回は…。ふんふん、そういえば、姫野さんは高校生のころは、「新撰組を語る会」(『ああ、懐かしの少女漫画』)、或いは「幕末を語る会」(『初体験物語』)の会員なのでした。 Re: 姫野さん京都へ行く - 櫻井 2014/06/21(Sat) 14:25 No.344 最終回は…。何と、予想があたりました。一度だけ行ったことがあります。
お早うございます。本日発行の滋賀県広報誌『滋賀+1(滋賀プラスワン)』5・6月号の巻頭「湖国をeye(あい)して」は、姫野さんです。滋賀県の思い出を語っておられます。朝刊の折込で来るので、朝から嬉しさと驚きで早々にお知らせした次第です。滋賀県のホームページでも読むことができます。 http://www.pref.shiga.lg.jp/d-book/koho/plus1/2014_05-06/ 「姫野カオルコさんのサイン入り書籍をプレゼント」とあるけど、ほんまやろか? 「書店で買うて下さい」と違うんかな? と、またオドロキ。姫野さんが本を開いて見せているサインの文面がよく読めないのが残念です。「一流の人が」云々とあるようなんですが。何と書いてあるのかがわかる方がいたら教えて下さいね。
はじめまして。佐藤(ハンドルネーム:とむ)と申します。2月20日の直木賞授賞式の時に参加して、ロクさんをはじめ何人かの方と知り合いになれました。また3月2日の「芥川賞・直木賞フェスティバル」でも、姫野先生のインタビューを聴きに行って、またお声がけいただいたので、こちらにお邪魔しました。姫野ファンとしてはまだ新参者で、小説を読んだのは3年前の「リアル・シンデレラ」が最初でしたが、とても感動して、生まれて初めて作家にファンレターというものを出してしまいました。今後ともよろしくお願いいたします。なお、自分のHPの中に書評のコーナーも持っていますので(最近更新がおくれがちですが)、お暇な方はのぞいてみてください。それでは、また。
Re: はじめまして - とむ 2014/03/06(Thu) 22:21 No.257 あ、自分のHPの書評コーナーURLは次のとおりですhttp://www2.odn.ne.jp/scheduling/Rec.htm Re: はじめまして - 楊 2014/03/07(Fri) 01:54 No.258 とむさん、はじめまして。amazonの「昭和の犬」レビューが評判の楊と申します。とむさんのリアル・シンデレラ評拝読しました。やっぱり、とむさんも自然科学系なのですね♪(姫野マニア男性=理系多しの法則)週刊ブックレビューで中江有里さんが「ラストがねっ」とにっこり微笑んだのを思い出しました。あれは、とむさんが指摘されている主人公倉島泉の不思議さに感動を覚えた様子だったのだな。と理解が深まりました。現実と不思議さで小説の領域を広げたとも言えますね>「リアル・シンデレラ」 Re: はじめまして - ロク 2014/03/08(Sat) 22:40 No.259 とむさん、こんにちは。いらっしゃいませ。(自分のサイトではありませんが^^;)授賞式やフェスティバルではありがとうございました。とむさんのサイト、拝見させていただきました。書評、プロはだしですね。読んでみたいと思う本がたくさんありました。「リアル・シンデレラ」や「すべての女は痩せすぎである」の書評も「そう、そう」と思う所が多数でした。これからもよろしくお願いします。 Re: はじめまして - とむ 2014/03/09(Sun) 17:16 No.260 楊さん、ロクさん、レスポンスありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 Re: フェスは良かった - なつせ 2014/03/10(Mon) 08:23 No.265 なつせです。先日は黄緑のフリースを着ていました。私も姫野さんの作品を読んで、初めてファンレターを書きました。すごく訴えるものがありました。今後もよろしくお願いします。先日のレポが「姫野カオルコのファンのブログ」にあります。http://hinenofan.hatenablog.com/ Re: はじめまして - とむ 2014/04/20(Sun) 17:35 No.313 遅くなりましたが、「昭和の犬」の読後感を、自分のHPの書評コーナーに書きました(^^)http://www2.odn.ne.jp/scheduling/Rec.htm#anchor2064782それにしても、"Perspective kid"って副題、どういう意味なのか・・ Perspective kid - 楊 2014/04/28(Mon) 22:12 No.328 とむさん、拝読しました。僕は、Perspective kidをほとんど意識せずに読んでしまいました(^_^;)思想小説をベールにくるんでいるのではないか、との指摘には、あらためて「なるほど。」と思いました。その思想とは、僕はインターネットが普及して、なにかと他人を評価する人が増えている中で、評価するのではなく、受け入れることの大切さを提示されたように思いました。
明日は、姫野さんが「ジョブチューン」という「新型職業情報バラエティ」番組に出演されるとのことで、是非とも観なければという気持ちはあるのですが、私はこの「バラエティ」と称するものが苦手なのです。予告編を観ましたが、やはり、これを2時間近く観るというのは、忍と耐の二文字をもってしても無理。姫野さんも販売促進のために出演されたものと推察しますが、どなたか、姫野さんの出演箇所だけが観られるように編集をして貰えないものでしょうか。著作権で無理ですか。 なお、NHKラジオ第一放送の「日曜バラエティー」は、歌あり、コントあり、漫談ありの番組で、これはわりと聴くほうです。
追記 - 櫻井 2014/04/26(Sat) 22:12 No.322 こんばんは。結局、最初から最後まで観ました。姫野さんがペットボトルで水を飲んでおられるところもちらっと映ったので、やはり喉が痛いのを我慢されていたのだなと思いました。 お話を聴くことができて良かったです。 Re: 姫野さんのテレビ出演 - 都子 2014/04/27(Sun) 14:52 No.326 録画してたのを観ました。「直木賞作家」というものは巨万の富を手にしてウハウハだ、というようなイメージを持たれていた方たちには、小説家の意外な実態!と思われたかも知れないですね。楽しかったです。ヨーロッパに行くのを「イヤですー」っておっしゃっている姿が何だか可愛らしかったです。
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